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“飼い主様”が誉めてくれた。

クリントン米長官「日本をご覧なさい」 対イラン制裁の協力特筆
クリントン米国務長官は28日、上院歳出委員会の公聴会で、対イラン経済制裁に絡み「特筆すべき状況がある。日本をご覧なさい」と言明。
「福島(第1)原発事故で電力不足に陥りながら、イラン産原油の輸入を15~20%削減しようとしている」と述べ、日本の協力姿勢を高く評価した。

クリントン

長官はイランへの制裁強化に向け、各国政府と「率直に協議してきた」として、
欧州諸国などイラン原油に依存してきた各国が輸入量を減らしてきていると指摘。

その中で特に日本を挙げ、東日本大震災後の厳しい電力事情にもかかわらず、
米国との連携で制裁強化に踏み切ったと強調した。
長官は今後も「イラン制裁を強力に履行していく」と述べた。

日米両政府は、日本がイラン原油輸入量の削減ペースをさらに引き上げることを条件に、邦銀を制裁対象から除外する方向で詰めの協議を進めている。(共同


既に終焉を迎えた国“アメリカ様”から、この国に対して素晴らしい評価だ。
飼い主“アメリカ様”支配下ポチ国家 極東の島国は、諸外国に対等な外交政策は到底不可能で 
国民の総意を完全に無視した 飼い主の“アメリカ様”のご機嫌をうかがう為の機関に過ぎない。
飼い主の“アメリカ様”ご機嫌を伺い、シッポを振るだけ。
このままで、本当に良いのか!

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