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“政策 先端技術!”

中国浙江省温州市で23日夜、追突・脱線事故を起こした北京南発・福建省福州行き高速鉄道の運転席は翌朝すぐ、横の野菜畑に掘られた穴に捨てられた。
作業員は重機のアームを何度も振り落とし、計器が入った運転席を細かく粉砕した。

鉄道部 車体を埋め立て処理した原因を解明

甬温線(浙江省寧波市--温州市)で23日に発生した高速列車追突事故を受け、温州水心ホテルで24日午後10時45分、鉄道部による記者会見が行われた。

車体を埋め立て処理した原因について、鉄道部の王勇平報道官は「これは鉄道部の決定ではない。
私も温州に到達した後、報告を受けて初めて知った。


c-1.jpg

報告者によると、埋め立て処理した原因は、救助現場のとなっている高架橋の下が泥沼で、複雑な環境であり、
救助をより良く行うために埋め立てるしかなかったということだった。
私もこの説明を信じている」と述べた。「人民網日本語版」2011年7月25日


報道各社には新華社通信以外のソース利用禁止の言論統制を行なった。
隠蔽体質の国家に驚愕だ!

あれ?極東の島国も原発隠蔽で同様じゃん!
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