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『関西電力』国民を、なめてるの?!

関電の予報、来週以降も需給安定 さっそく大飯3号分を織り込む
2012.7.6 20:09
関西電力が6日発表した電気予報によると、7月第2週(9~13日)の使用率は85~88%、
第3週(17~20日)の週を通じた使用率は89%を見込み、いずれも「安定」の判断となった。
9日にも大飯原発3号機(福井県おおい町)がフル稼働となる予定で、第2週の供給力には3号機の出力118万キロワットを織り込んだ。

3号機のフル稼働で供給力が上積みされることから、関電は点検などの目的で運転を一時停止する火力発電所を増やす。
配管の蒸気漏れで停止中の姫路第2発電所4号機(兵庫県姫路市)を含め、第2週に計8基を一時停止させる計画だ。

2~6日の使用率実績は、6日に蒸し暑くなった影響で91%となる時間帯があったが、2~5日のピーク時は83~87%で安定していた.


関電 節電功奏し当面は需給安定 要請から一週間
一部抜粋『関電がコストのかかる石油火力発電所を数基止めていることだ。
当初は今週は2基を止める予定だったが、安定した需給状況を踏まえて徐々に停止数を拡大。
6日は6基の石油火力を止めた。』


本音はここ『関電は点検などの目的で運転を一時停止する火力発電所を増やす。』ランニングコストが高い
火力発電所を理由を付けて停止。


さて、ハシゲ市長どうでますか?!
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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