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【コラム】

筆洗 東京電力柏崎刈羽原発6号機が定期検査で運転を停止し、
五十四基の原発のうち、動いているのは一基だけになった。
原発が止まったら大変なことになる、と経済界はさんざん脅してきたが、どこかで停電が起きたわけではない
▼東電管内でも、原発ゼロで今年の夏を迎える。でも、恐れる必要はない。
電力不足キャンペーンが執拗(しつよう)に繰り広げられた昨年の夏を乗り切り、原発依存社会が虚構であると分かったからだ
▼火力発電所の燃料コストが増えたから、電気料金を上げざるを得ないという主張も欺瞞(ぎまん)だ。
液化天然ガス(LNG)の取引価格は、大きく値下がりしている。
問われているのは、安く燃料を買う努力を放棄した電力会社の姿勢なのだ
▼政府や電力会社は懲りずに電力需要に大きなゲタをはかせるだろう。そのうそを見破ろう。
ピーク時の電力を分散する知恵も絞りたい。例えば、夏の高校野球の全国大会は開催を秋にずらしたらどうだろう
▼東電への追加融資の条件として、メガバンクは原発の再稼働を挙げている。
今後、事故が起きた場合、自らが背負う重大な責任を自覚しているのか、大いに疑問だ
▼財界や大銀行が原発の再稼働を強く主張する一方、中小企業の経営者が集まった脱原発のネットワークが、急速な広がりを見せている。自然エネルギーの自給自足を目指す地域の熱意を強く支持したい。


LNG購入コストが嵩むとは“強力で巨大な原子力推進派”の単なる詭弁。
商材のスポット購入はコスト高になるの当たり前の事だ。
自責さえも考慮の無いいち私企業に膨大且つ巨額な資金投入。
今後の経営方針の改善はいまだに無い。
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

【主張】大飯原発 再稼働へ首相が動く番だ

大飯原発 再稼働へ首相が動く番だ
2012.3.24 03:14 [主張
次は国家再生のための政治判断である。

定期検査で停止中の関西電力大飯原子力発電所3、4号機のストレステスト(耐性検査)の1次評価について、原子力安全委員会が「妥当」と評価した。

この結論が出たことで、両機の再稼働に向けて進むための条件が1つ整った。
政府が定めている手順では、次に野田佳彦首相と枝野幸男経済産業相ら
3閣僚が安全性を確認することになっている。関係閣僚会議を急いでもらいたい。

その次には、地元了解を得る手順が待っている。
両機が立地するおおい町や福井県への説明には野田首相自らが赴くべきである。

国内の原発が定期検査を終えても運転再開できないという、現在の困難な状況は、
菅直人前首相による場当たり的なストレステストの導入に起因している。

欧州では安全性の余裕度確認に用いられたテストが、日本では結果的に、原発を止めたままにする手段となって、電力の安定供給に見通しがつかないという現状を招来した。
この意味でも、首相が解決の先頭に立つべきだ。

地元説明に先立つ関係閣僚会議では、エネルギー小国・日本における原発の位置づけを明確にする必要がある。
その場しのぎの安全確保の説明では、地元の納得にはつながらない。

民主党政権は、福島第1原発の事故後、それまでの活用方針から脱原発依存に切り替えた。
その姿勢は、原発が立地する地元において、「安心」よりも「不信」の念を拡大させている。

地元の人々の間には、原発を受け入れて国策の原子力発電に協力してきたという自負がある。
その歴史と現実を、国がしっかり再評価することが必要だ。

原発事故や問題の解決に当たっては、これまで多くが地元と電力会社に押しつけられ、
国が積極的に前面に出る場面は少なかった。今後は絶対に、それは許されない。
原発の安全確保に関しては、国が主体的に責任を持つことを明確に示すのが当然だ。

一方、国から再稼働への同意を求められる地元のおおい町と福井県には、
冷静で大局的な視野に立った対応が望まれる。
大飯3、4号機の再稼働は、東日本大震災の痛手から日本がしっかり立ち上がるエネルギー源だ。
曲折は予想されるが、前を向いて進みたい。


今現在の状況すら把握出来なく、しがらみからの単なる推進。
もう少し、現状の理解が必須では?!

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ナイショだよ。

秘密保全法案:見送りへ 官房長官「知る権利踏まえ」

政府・民主党は19日、行政機関が保有する重要な秘密を漏らした公務員らへの罰則強化を柱とする秘密保全法案について、今国会提出を見送る方針を固めた。藤村修官房長官は19日の記者会見で「国民の知る権利や取材の自由などさまざまな意見を十分に踏まえ、慎重にやることも必要だ」と表明。今国会への法案提出について「今はっきり決めているわけではない」との認識を示した。

政府は有識者会議が昨夏まとめた報告書をもとに法案化の作業を進めており、
今通常国会に法案を提出する方針を決めていた。

報告書は国が指定した「特別秘密」を漏らした公務員や閣僚らに、最高5年か10年の懲役を科すよう提言。
民主党のワーキングチームは国会に秘密の妥当性を審査する委員会を設け、
委員の国会議員に守秘義務を課すことも検討している。

しかし、「国民の知る権利や取材・報道の自由を阻害しかねない」として、
日本新聞協会などの団体が法案への反対を表明。
民主党内にも慎重論があり、同党幹部は19日、「(国会に提出されても)当分は難しい」と述べ、
同法案の審議は優先順位が低いとの見通しを示した。

 また、政府の有識者会議が詳細な議事録を作成せず、発言のメモが破棄されたことも発覚し、
「検討過程が不透明」と批判が上がっていた。政府・与党はすでに消費増税法案などの懸案を抱え、
賛否が分かれる秘密保全法案の提出について慎重姿勢に傾いている。【中島和哉】

毎日新聞 2012年3月20日 東京朝刊

国民やメディアが五月蠅いので、今の所 先送りにしました。

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“飼い主様”が誉めてくれた。

クリントン米長官「日本をご覧なさい」 対イラン制裁の協力特筆
クリントン米国務長官は28日、上院歳出委員会の公聴会で、対イラン経済制裁に絡み「特筆すべき状況がある。日本をご覧なさい」と言明。
「福島(第1)原発事故で電力不足に陥りながら、イラン産原油の輸入を15~20%削減しようとしている」と述べ、日本の協力姿勢を高く評価した。

クリントン

長官はイランへの制裁強化に向け、各国政府と「率直に協議してきた」として、
欧州諸国などイラン原油に依存してきた各国が輸入量を減らしてきていると指摘。

その中で特に日本を挙げ、東日本大震災後の厳しい電力事情にもかかわらず、
米国との連携で制裁強化に踏み切ったと強調した。
長官は今後も「イラン制裁を強力に履行していく」と述べた。

日米両政府は、日本がイラン原油輸入量の削減ペースをさらに引き上げることを条件に、邦銀を制裁対象から除外する方向で詰めの協議を進めている。(共同


既に終焉を迎えた国“アメリカ様”から、この国に対して素晴らしい評価だ。
飼い主“アメリカ様”支配下ポチ国家 極東の島国は、諸外国に対等な外交政策は到底不可能で 
国民の総意を完全に無視した 飼い主の“アメリカ様”のご機嫌をうかがう為の機関に過ぎない。
飼い主の“アメリカ様”ご機嫌を伺い、シッポを振るだけ。
このままで、本当に良いのか!

【国際】

もう一度、原発破裂したら日本人は生きていけない 大江さん

【パリ=野村悦芳】
ノーベル文学賞作家の大江健三郎氏(77)が十八日、パリで開かれている欧州最大規模の
書籍展「サロン・ド・リーブル」で講演し、
東京電力福島第一原発事故後に停止された日本の原発について
「二度と稼働させてはならない」と訴えた=写真、野村撮影。

大江氏は「もう一度原発が破裂したら、日本人は生きていけない」と指摘、
事故後、二基を除いて原発が停止している日本の現状を紹介し、
「破滅から私たち自身を守るためには、活動していない原発を動かさないことだ。
(日本人は)危機を認め、根本的なモラルを持たなければならない」と強調した。

また、広島、長崎の原爆にも触れ、「五十年前、私は原爆は既に終わった歴史だと思っていたが、
被ばくの問題は終わっていなかった。
今、福島で起こっていることは四十年後に顕在化する」と危機の深刻さを語った。

講演には三百人以上が集まった。
大江氏は影響を受けたサルトルをはじめユゴー、ランボー、カミュら
フランスの文学者への愛着と称賛を語り、
最も好きなフランス語として「ペ(平和)」を挙げて、講演を締めくくった。
日本は今年の書籍展の特別招待国で、大江氏ら約二十人が日本から招かれている。


現政権与党 前首相は“廃止”を謳ったが…ドジョウはシガラミから逃れられない様子。
水面下で粛々と進行する、原発再起動の流れ・・・。
国家として、目先の利益が重要な事か?

ファビコンを作ってみました。

吊るしは嫌いなので、webを参考にファビコンを作ってみました。
CSS編集ではなく、HTML編集にてチャレンジ!

裸の王様?

一年前の記事から引用。


福島原発事故 3月17日

原発「津波に耐え素晴らしい」 原子力行政「胸を張るべきだ」 経団連会長が発言(2011/03/17 10:55)

日本経団連の米倉弘昌会長は16日、東京都内で記者団に対し、福島第1原発の事故について
「千年に1度の津波に耐えているのは素晴らしいこと。原子力行政はもっと胸を張るべきだ」と述べ、国と東京電力を擁護した。

米スリーマイルアイランドの原発事故を上回る重大事故との見方が強いだけに、発言は波紋を広げそうだ。

米倉会長は事故は徐々に収束の方向に向かっているとし「原子力行政が曲がり角に来ているとは思っていない」と発言。
「政府は不安感を起こさないよう、正確な情報を提供してほしい」と話した。

一方、日本商工会議所の岡村正会頭は同日開かれた定例会見で「放射能の放出は、国民が最も不安を抱く。
正確かつ迅速な情報提供を望む」と要望。その上で「原発の建設基準を向上させるしかない。
見直しの期間だけ、(建設が)延伸されることは当然起こりうる」と述べ、
今後もエネルギー供給の一定割合は原発に依存せざるを得ないとの認識を示した。

社会を侵食する“老害”。
即時、リタイヤすべき存在だ。

引っ越し

心の切り替えスイッチと申しますか・・・
シリアスな“事時 社説”等のネタはコチラに集結致します。

不慣れなFC2ですが・・・これも新しいチャレンジ!精神で、
シンプル且つ理解し易いページを作りたいとの所存です。

テスト

テスト。

ホーム転落事故 周りの声掛けが命綱に

ホーム転落事故 周りの声掛けが命綱に


いつまで同じ悲劇が繰り返されるのか。また目の不自由な人がホームから落ちて亡くなった。

点字ブロックだけでは視覚障害者を守りきれない。安全柵づくりとともに周りの声掛けを進めよう。


埼玉県川越市の東武東上線川越駅で先週、視野が極めて狭い

マッサージ指圧師の橋本彰雄さん(62)がホームから転落し、七秒後に急行電車にはねられた。


ホームの端と点字ブロックの間を歩いていて足を踏み外したらしい。その様子が監視カメラに写っていたという。


事故発生と同時刻の午後一時前、現場に立った。ホーム最後部の近くだ。

急行を待つ人がどんどん増え、点字ブロックの近辺に大勢が立ちふさがった。


利便性や安全性を考え、普段から乗り降りする位置を決めている視覚障害者は多い。

電車の到着を告げるアナウンスが流れ、橋本さんはいつもの乗車位置へと急いだのではないか。

他人にぶつからずに歩くには、ホームの端でなくてはならなかったに違いない。


しかし、白杖(はくじょう)をついた目の不自由な人が危ない場所を歩いているのに、周りの人は誰も声を掛けなかったのか。

注意を促したり、手を引いたりすれば落ちずに済んだかもしれない。


居合わせたみんなが無関心だったとは思えない。相手の尊厳を傷つけないかとためらう人も少なくない。

だが、ヒヤリとするような場面では迷わず声を掛けたい。


点字ブロックそのものも古いタイプだった。

ホームの内側と外側を示す「内方線」と呼ばれるライン状の突起がついていない。しかも周辺の床面と同じ高さに埋め込まれ、靴底では点字ブロックと気づきにくい。改善が急がれる。


点字ブロックだけでは万全ではない。

昨年七月に全盲の男性が落ちて亡くなった東京都町田市の東急田園都市線つくし野駅のホームには、

既に最新の「内方線」のついたタイプが設置してあった。


やはり安全対策にはホームドアが欠かせない。

視覚障害者の相次ぐ転落事故を受けて国土交通省は、一日に十万人以上が使う大規模駅に速やかに設けるとする目安を示している。


東武鉄道によれば、川越駅をはじめ全路線で九駅が対象だが、いずれもホームドアの設置計画はないという。

国や自治体は資金繰りや技術開発を後押しすべきだ。


声掛けも点字ブロックも鉄道業界にとっては脇役でしかない。それに頼り切ってはならない。


思うんです。

普段使うJR池袋駅にて、JR山手線の入線スピードは約80km程度だと思われます。

自分の様な、一般な人でも その速度に恐怖を感じます。


一部メトロ山手線ホーム ではドアの設置がなされています。

が…現状では、設置駅はまだ少ないです。

首都圏等の鉄道利用者が多い駅には、ドアの設置義務の法整備。

(あ。。。最大の問題は、立法府の勘違いした“センセイ衆”がこの現状を知らない事だ。)


公共交通機関、安全こそ最大の“カスタマー・サービス”ですよね!

“千年に一度”と言う詭弁

【コラム】 筆洗

原発の事故を「想定外」と言いたいからか、間もなく一年を迎える大震災を「千年に一度」の巨大地震と強調する向きもあるが、

三陸の漁師たちの受け止め方は違っていた
▼「明治、昭和に続いて三回目だから四十年に一回なんだ。チリ地震も入れたら、三十年に一度、
大津波が来てるんだよ」。巨大防潮堤で知られる岩手県宮古市田老地区の漁師の言葉だ

▼ここでは、建物の七割が流され、二百二十六人が犠牲になった。
震災から三週間後の昨年三月末に訪れると、がれきの中を自衛隊の車両が土煙を上げて走り回り、
不明者の捜索が続いていた

▼住民を守れなかった高さ十メートルの巨大防潮堤を最大一四・七メートルまでかさ上げし、再整備する計画が持ち上がっている。
高台に集団移転するのか、現地再建を目指すのか、住民たちも揺れている

▼一年ぶりに再訪すると、何も残っていない街の中心部に、漁具を置く小屋が立っていた。
港の近くに拠点を置きたいと、漁師の佐々木秀夫さん(31)が流された自宅のあった場所に建てた

▼昨年、三陸名物の養殖ワカメは収穫する直前、津波にさらわれてしまった。
今年の収穫は間もなく本格化する。佐々木さんによると、生育は順調のようだ。
「動いていれば何か結果が出ます。
失敗したって、経験としてはプラスになるんです」。脱サラして漁師になった若者は、前だけを向いていた。


本文から、話は異なるが・・・
以前から疑問に思う事が、政府が進める“ジョセン”作業。

東京電力“福島第一原子力発電所”の人災事故により、広範囲に拡散した放射線物質。
物理的に、減少はしない。

例えば・・・各住戸の瓦やスレート葺きの屋根や庭、畑等を高圧洗浄機を使用し“ジョセン”作業を行う。
蓄積した放射性物質は、雨どい→雨水配管→雨水桝→雨水処理施設(簡易処理後)大半が太平洋に流入する。

各住戸の数値は減少傾向だが・・・物理的に放射性物質は減少しない。
結果、その放射性物質が移動しただけ。

政府が進める“ジョセン”は放射性物質の更なる拡散作業だ。

Go out right now !

米、日本の原発事故対処能力疑う 福島4号機爆発で

昨年3月15日に東京電力福島第1原発4号機水素爆発で作業員の大半が退避した時点で、
オバマ米政権が日本の対処能力を疑い、対日支援リスト提示や米軍特殊専門部隊投入など
本格支援に踏み切ったことが10日、分かった。

米側が、東京に放射性物質が飛散する最悪事態を独自に予測、日本が3月25日に作成した
最悪シナリオを即座に入手していたことも判明した。
複数の米政府高官が共同通信に語った。

日本政府は最悪シナリオを国民に知らせず封印し、今年1月まで開示しなかった。(共同)

全国民は、所詮“捨て駒”!
“増税!”が至高の政策しか大脳にない野田政権、本来はアンタのやる仕事は山積みだぜ!
財務官僚から、マインド・コントロール。自らの発言も 過去のモノ。

国民・国家にとって、とても大きな損失だ。正直、貴方は要らない存在。

直ぐさま、消えてくれ!
これが国民の願いだ。
ったく、この国の政治屋は使えない連中ばかりだよ。

Go out right now !

原子力カムラ

原発再稼働、地元合意前に国が判断 野田内閣が方針

定期検査で停止中の原発について、野田佳彦首相と関係閣僚は、
地元合意に先立って再稼働の是非を判断する方針を固めた。

これまでは地元の理解を再稼働の前提としてきたが、国の責任を明確にすることで地元を説得するねらいがある。

藤村修官房長官は8日午前の記者会見で、「原子力安全委員会の結論が得られた段階と、
最終的に地元の理解を得られているかを含めて再稼働の判断を行う段階で、
それぞれ(首相を含めた)4大臣で判断を行う手順だ」と述べた。

政権が早期の再稼働をめざす関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)は、
原子力安全委員会が近く、ストレステスト(耐性評価)の妥当性を確認する見通し。

これを踏まえ野田首相と藤村氏、枝野幸男経済産業相、細野豪志原発相が安全性を確認して再稼働の是非を判断。
そのうえで地元の理解を得たのち、再稼働を最終決定する。

政権はこれまで「地元の理解や国民の信頼が得られているかという点も含めて最終的に(判断を)行う」(藤村氏)と説明してきた。
だが、地元からは「国から明確なメッセージがない」(西川一誠福井県知事)と不満が出ていた。

実際のストレス・テスト(耐性評価)は各電力事業者が、独自に行うコンピューターシュミレーションのみだ。
最大の問題は“東京電力 福島第一原発”の人災事故後 調査や問題究明は依然発表すらされていない。
旧体化した、基準でそのストレス・テストが行われている。
はたして、これで真の“ストレステスト”なのか 甚だ疑問だ。



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